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グラードンイベント。

  • Posted by: 倉麻るみ子
  • 2010-01-04 Mon 19:15:06
  • 携帯日記
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アリス「よし、オーキド博士からヒトカゲ貰ったことだし!久々にポケモン爺さんの所にでも行ってやるか!」
ゼノン「行ってやるかってなんかそれ酷くないか?」
アリス「いいのいいの!さ、ヤミヨマル!そらをとぶ!」
ヤミヨマル「はいはいっと・・・。」

マサラ→セキエイ高原→ヨシノ

アリス「ここから歩きだから面倒なんだよなぁ~。」
ゼノン「面倒とかいうな。」



ポケモン爺さんの家

アリス「こーんにーちわー!」
ポケモン爺さん「やあやあ、アリスちゃん!」
アリス「わざわざきてやったんだぜ!」
ゼノン「だからそんな言い方するなって!」
ポケモン爺さん「きみに渡したいものがあってさ、今オーキド博士にメールを出そうかと思ってたんだ!」
アリス「渡したいもの・・・一体何ぞ?」
ポケモン爺さん「実はね・・・・・・ホウエンという土地に住む私の友人が、こんな物を持ってきてくれたんだ。」

アリスはべにいろのたまをゲットした!

アリス「何ぞこれ?」
ポケモン爺さん「その玉は、タンバシティの先にある埋もれの塔と呼ばれる大昔の遺跡と、関係の深いものなんだ。」
アリス「でっていうwwwww」
ゼノン「マスターぁ!?」
ポケモン爺さん「しかし、その土地は並大抵のトレーナーではなかなか近付けないところ・・・・・・そこで、きみの事を思い出したってわけなんだよ。」
アリス「まじんがーwww」
ゼノン「ゼェエット!!!」
アリス「言わなくていいよwwww」
ゼノン「言いたくなったんだ!!」
アリス「で、何でうちを思い出したんだよ。」
ポケモン爺さん「オーキド博士に認められ、みごとチャンピオンにも輝いたきみだからねぇ。不思議な玉と遺跡の秘密、きっと説き明かしてくれる。そう、信じているよ!」
アリス「ふーん。で、その場所どこ?」
ポケモン爺さん「埋もれの塔はタンバシティのさらに奥、断崖絶壁のどこかにたっている!」
アリス「ほむほむ!」
ポケモン爺さん「らしい!」
ゼノン「らしいのかよ!!」
ポケモン爺さん「と聞いたことがある!」
アリス「噂かよwww」
ポケモン爺さん「ような気がする!」
アリス&ゼノン「自信持てよ!!!」



アリス「とりあえず、タンバシティに飛ぶぜ。よろしく、ヤミヨマル!」
ヤミヨマル「今回ぼくはこんなんばっか。」

ポケモン爺さんの家→タンバ

アリス「たぶんさ、サファリのところからいけばいいよね?」
ゼノン「たぶんな・・・。」
アリス「じゃ、レッツゴー!」

タンバシティ→サファリゾーンへの入口

シジマ「おお!!」
アリス「誰かと思ったら、シジマさんじゃないですかwwwww」
シジマ「うむ!元気そうで何より!」
ゼノン「こっちは元気すぎて困ってるんだがな・・・。」
シジマ「こんな所で会うということはもしや!埋もれの塔へ向かうところだな?」
アリス「正解なんだぜ!!」
シジマ「埋もれの塔と言うのは、海と陸をつくったポケモン達の神話に由来する、空を貫く巨大な塔!もっとも、今となっては塔は崩れてしまっているがな!」
アリス「そりゃそうでしょ。」
ゼノン「サファリにの場所に行くときそんなものはなかったしな。」
シジマ「埋もれの塔への道は想像以上に過酷!海を渡る秘伝技のほかにロッククライムと呼ばれる秘伝の技も必要なのだ!」
アリス「カントー制覇したからもう持ってるしwwwwwww」
ゼノン「マスター、言い方に気をつけようか?」
シジマ「なるほど!カントーのジムも制覇したか!ならば心配する事など何もないと言えよう!お前の信じる道を迷わず進むがよいっ!わはははっ!」

シジマ退場

ゼノン「心配なのは、マスターが馬鹿しないかって事だけなんだがな。」
アリス「何か言った?」
ゼノン「いいや。」
アリス「とりあえず、ちょっこーだぜ!!」

サファリゾーンの入口→埋もれの塔

アリス「うわぁ、何ぞこの部屋。」
ゼノン「確かに崩れているな。」
アリス「あ、何かいる!!」

グラードン「ぐらぐらるぅぅぅぅ!」

ゼノン「あ、あれは・・・大陸ポケモンのグラードン!!」
アリス「うほwww伝説のポケモンだwwww」
ゼノン「いつものようにマスターボールでゲットか?」
アリス「もちwwwwww」
ゼノン「はぁ・・・。」
アリス「ゆけ!マスターボール☆」
ゼノン「あぁ、やっぱり投げた。」

グラッ・・・グラッ・・・グラッ・・・カチッ☆

アリス「やったー!グラードンを捕まえたぞ!」
ゼノン「当たり前だろ。で、名前はどうする?」
アリス「名前は・・・グランでいいや☆」
ゼノン「適当だな。」



山男「やーどーも!」
アリス「誰ぞwwwwww」
山男「いやー驚きましたねー!今のポケモンはホウエン地方に伝わる国造り神話に登場するグラードン!!」
アリス「国造り神話?あーホウエン地方の人がこの塔つくったって話ねー。」
山男「なるほどなるほどー。この埋もれの塔は、ホウエン地方の人々がつくったものだったんですねー。とすると・・・・・・?」
アリス「とすると?」
ゼノン「とすると?」
山男「海と陸と空を結んでいる塔・・・・・・ホウエンの神話に登場するポケモンはグラードンだけではなかった・・・・・・この場所にはまだまだ明かされていない謎がありますねー。」
アリス「謎ねぇー。」
山男「えらーいポケモンの博士にグラードンを見せれば、何かヒントを貰えるかも?」
アリス「えらーいっていったらオーキド博士だね。」
ゼノン「確かに。」
山男「いやいやーポケモンと神話の関係は奥深いですねー。では、またどこかで会いましょー」

山男→退場

アリス「とりあえず、オーキド博士に聞こう!!」
ゼノン「そうだな。ヤミヨマル、頼むぞ。」
ヤミヨマル「(ちくしょう、あとで『だいもんじ』お見舞いしてやる・・・。)」

埋もれの塔→セキエイ高原→マサラ

アリス「オーキド博士ぇ!」
オーキド博士「おお、アリスちゃん!どうしたんじゃ?」
アリス「ホウエン地方の神話で語られている伝説のポケモンの事知りたいでーす!」
オーキド博士「ホウエン地方の神話で語られている伝説のポケモンじゃと!?」
ゼノン「大事な事なので2度繰り返したな。」
オーキド博士「それは、カイオーガとグラードンの事じゃな!その埋もれの塔と呼ばれる古い遺跡は、まさにホウエン地方の神話に関係するものじゃろう。」
アリス「やっぱ関係するのかー。」
オーキド博士「そうすると1匹だけとは考えにくい!」
ゼノン「確かにそうかもな・・・。」
オーキド博士「カイオーガとグラードンは海と陸をつくったと言われる両雄並びに立つ存在!そして、2匹がいるところにあのポケモンも姿を現す・・・・・・おおいに有り得る事じゃ!」
アリス「あのポケモンって何だよwwww」
オーキド博士「あいいろのたまがあれば埋もれの塔にカイオーガが現れるのは予想できるが・・・・・・しかし、ポケモン爺さんは『ゴールドに輝くハートをもったトレーナーだけがそのカイオーガと出会えるらしい』とそんな事もいっておった。」
アリス「ゴールドのハートって何だよそれwwww」
ゼノン「ハートゴールドのセツナに頼めって事か?」
アリス「ちょ、まだセツナくんウバメの森抜けたばっかwwww」
ゼノン「何気にネタバレするんだな。」
オーキド博士「ううむ、アリスちゃん一人では難しそうじゃのう・・・・・・。」
アリス「そうなんすかー。」
オーキド博士「しかし!きみが、見事埋もれの塔にいるカイオーガも手に入れることが出来たときには、2匹揃えてわしに見せてくれんか!その時にこそ、ホウエン神話の続きを聞かせよう!」
アリス「セツナくん待ちするからかなり待たなきゃ行けなくなるけどねー。」
オーキド博士「どれどれ、ポケモン図鑑はどんな感じかな?」
アリス「全然捕まえてないけど、全国図鑑を評価してくだされ!」
オーキド博士「ふむふむ・・・・・・見つけたポケモンが261!捕まえたポケモンが97!なるほど!ゴールドにはまだまだ遠いがくじけずに進むのじゃ!」
アリス「ゴールドにはまだまだ遠いって・・・全国図鑑完成がゴールドのハートって事!?」
ゼノン「かもしれないな。」
アリス「_| ̄|○」
オーキド博士「また図鑑を見せてくれたまえ!」



アリス「ゴールドのハート_| ̄|○」
ゼノン「諦めて、セツナがカイオーガ捕まえるまで待て。」
アリス「その方がよっぽど後になるよ!!!」







ってなわけで、グラードン捕まえましたよっと。

つーか、ゴールドのハートって何だよ_| ̄|○
よくわからんぜよ。


ま、そんな感じ。
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